内浦山県民の森 キャンプ場へ
2023年1月28日(土)~29日(日)のこと。
千葉県鴨川市にある格安キャンプ場へ(=゚ω゚)ノ
内浦山県民の森でファミリーキャンプしたお話。

オレンジ村オートキャンプ場を出発し。
ODOYA 江見店 でお買い物。そこから目指すキャンプ場。

到着13:45。
キャンプの受付はこの施設で行う。チェックインは13:00から。
2014年に2回訪問。相変わらず穴場のキャンプ場でした。

何となくボクらは第二キャンプ場。
1張1泊 630円(小型)+ゴミ捨て110円。これはかなりお得だ。

ログキャビンなどもある高規格キャンプ場。オートキャンプ場もある。
リヤカーもある。ジムニーは駐車場へ。

林道奥谷線の一部区間がダメらしい。
内浦山第二キャンプ場から麻綿原手前まで。
災害普及工事のため、2月末日まで “通行止” 。

No.1~5のサイト以外はNGエリアで立入禁止だった。

荷物運びが嫌いならオートキャンプ場がおすすめ。
No.1~5のサイト。以前、テントを張った時も同じ場所。

周囲は立入禁止。トラロープが張られていた。
この時は利用できる第二キャンプ場エリアはここだけ。

荷物運びをして、良さそうな林間のNo.5にテントを張った。
階段を下りたサイト。好みが分かれるキャンプ場。

サイトの地面はぬかるんでいた。
雨よりマシ。アウトドアしているって気分でしょ。

ボクらのサイトの階段上ると目の前がトイレ。
トイレ建屋の外にも水道あってとても便利。

この日は10℃あって暖かい。持参した薪で焚火の始まり。

乾杯!あとはこうなるわけだ。のんびりしよう。
16:00~21:00まで大浴場に入浴できる。

オレンジ村オートキャンプ場に立ち寄り覗いてみた。
キャンプ場は賑わっていて空きはなさそうだ。
レモン1kg500円。みかん2kg700円。おまけしてもらった。

新しい刺激の始まり。だって全く息子は覚えていない。
当時は3歳児。みかん狩りや内浦山のこと。
でも鴨川シーワールドは記憶鮮明!

オートじゃなし、チープなサイトだから人気ないのかしら。
ボクは、このチープさが好きかもしれない。

土曜キャンプという昼呑みの選択肢。
焚火しながら刺身をアテに飲む酒は最高です。

18:30 そろそろいんじゃないということで。
3才以上1回400円也。温泉ではない。

誰もいない。入れ替わりの浴場でゆっくりできた。

ここにはちょっとした売店もあり。
薪は1束750円。カップラーメンや薪、お土産なども売っている。

風呂上りはサイトまでは長い道のり。
上り坂でめんどうになった。
夜になるとキャンプ場の街灯は点灯した。

ナムルをつまみに飲みなおし。
手際よく息子が肉を炒めてくれた。そんな晩ごはん。
21:00 前に雪が降りだし。テントにもぐりこんだ。

翌朝6:00 前に起きる。寒くなく良く寝れた。
雪はうっすらあったけど心配ないほど。
第二キャンプ場はライダー5人とボクらだけ。
年齢は30代半ばくらいかな。職場仲間らしい。

各々ソロテントで1人が調理担当みたいで振舞っていた。
メンバーの1人はポータブル電源にシーパップ持参がいた。
無呼吸症候群みたい。夜はすんごいイビキだった(笑)

ライダーは感じ良いの人たちだった。
またどこかでお会いしましょう!と挨拶して別れた。

110円できちんと分別すると処分してもらえる。
10:00 チェックアウト。ボクらは9:30 にここを出発。

帰りに千葉県多古町のたまご屋さんコッコ。
寄ったけど店舗営業だけだったのが誤算。
たまごかけご飯は食べられなかった。また次回に。
大きいたまご40個お土産に調達。

ジムニーを走らせるも食難民となり迷走。
1月の無料クーポンあるのを思い出し。
山田うどん食堂 松戸高塚店で遅いお昼ごはん。

ドライブして、美味いもん食べてキャンプ泊。
コスパ良く。満足感あるので安くていいな。
1月もあっという間に終わってしまった。
そんな思い出の上書きキャンプでした。
おしまい。
スズキジムニー 燃費17.0k 合計281泊
過去の投稿は以下をご覧あれ。
千葉県鴨川市にある格安キャンプ場へ(=゚ω゚)ノ
内浦山県民の森でファミリーキャンプしたお話。

オレンジ村オートキャンプ場を出発し。
ODOYA 江見店 でお買い物。そこから目指すキャンプ場。

到着13:45。
キャンプの受付はこの施設で行う。チェックインは13:00から。
2014年に2回訪問。相変わらず穴場のキャンプ場でした。

何となくボクらは第二キャンプ場。
1張1泊 630円(小型)+ゴミ捨て110円。これはかなりお得だ。

ログキャビンなどもある高規格キャンプ場。オートキャンプ場もある。
リヤカーもある。ジムニーは駐車場へ。

林道奥谷線の一部区間がダメらしい。
内浦山第二キャンプ場から麻綿原手前まで。
災害普及工事のため、2月末日まで “通行止” 。

No.1~5のサイト以外はNGエリアで立入禁止だった。

荷物運びが嫌いならオートキャンプ場がおすすめ。
No.1~5のサイト。以前、テントを張った時も同じ場所。

周囲は立入禁止。トラロープが張られていた。
この時は利用できる第二キャンプ場エリアはここだけ。

荷物運びをして、良さそうな林間のNo.5にテントを張った。
階段を下りたサイト。好みが分かれるキャンプ場。

サイトの地面はぬかるんでいた。
雨よりマシ。アウトドアしているって気分でしょ。

ボクらのサイトの階段上ると目の前がトイレ。
トイレ建屋の外にも水道あってとても便利。

この日は10℃あって暖かい。持参した薪で焚火の始まり。

乾杯!あとはこうなるわけだ。のんびりしよう。
16:00~21:00まで大浴場に入浴できる。

オレンジ村オートキャンプ場に立ち寄り覗いてみた。
キャンプ場は賑わっていて空きはなさそうだ。
レモン1kg500円。みかん2kg700円。おまけしてもらった。

新しい刺激の始まり。だって全く息子は覚えていない。
当時は3歳児。みかん狩りや内浦山のこと。
でも鴨川シーワールドは記憶鮮明!

オートじゃなし、チープなサイトだから人気ないのかしら。
ボクは、このチープさが好きかもしれない。

土曜キャンプという昼呑みの選択肢。
焚火しながら刺身をアテに飲む酒は最高です。

18:30 そろそろいんじゃないということで。
3才以上1回400円也。温泉ではない。

誰もいない。入れ替わりの浴場でゆっくりできた。

ここにはちょっとした売店もあり。
薪は1束750円。カップラーメンや薪、お土産なども売っている。

風呂上りはサイトまでは長い道のり。
上り坂でめんどうになった。
夜になるとキャンプ場の街灯は点灯した。

ナムルをつまみに飲みなおし。
手際よく息子が肉を炒めてくれた。そんな晩ごはん。
21:00 前に雪が降りだし。テントにもぐりこんだ。

翌朝6:00 前に起きる。寒くなく良く寝れた。
雪はうっすらあったけど心配ないほど。
第二キャンプ場はライダー5人とボクらだけ。
年齢は30代半ばくらいかな。職場仲間らしい。

各々ソロテントで1人が調理担当みたいで振舞っていた。
メンバーの1人はポータブル電源にシーパップ持参がいた。
無呼吸症候群みたい。夜はすんごいイビキだった(笑)

ライダーは感じ良いの人たちだった。
またどこかでお会いしましょう!と挨拶して別れた。

110円できちんと分別すると処分してもらえる。
10:00 チェックアウト。ボクらは9:30 にここを出発。

帰りに千葉県多古町のたまご屋さんコッコ。
寄ったけど店舗営業だけだったのが誤算。
たまごかけご飯は食べられなかった。また次回に。
大きいたまご40個お土産に調達。

ジムニーを走らせるも食難民となり迷走。
1月の無料クーポンあるのを思い出し。
山田うどん食堂 松戸高塚店で遅いお昼ごはん。

ドライブして、美味いもん食べてキャンプ泊。
コスパ良く。満足感あるので安くていいな。
1月もあっという間に終わってしまった。
そんな思い出の上書きキャンプでした。
おしまい。
スズキジムニー 燃費17.0k 合計281泊
過去の投稿は以下をご覧あれ。
2023/01/30
2023年1月28日(土)晴れた日のこと。いつものようにキャンプへ向かう途中のお話。すっかり気に入った魅惑の食堂。千葉県富浦のおさかな倶楽部へ(=゚ω゚)ノ魚を食べたい方で行列ができる人気店。おすすめは限定なのですが、早くいかないと食べれません。気合入って、高速でビューんと!…
2014/12/31
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2014/08/16
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