清和県民の森キャンプ場
2024年5月25日(土)~26日(日)のこと。
今回のキャンプの1番の目的は潮干狩りすること。
前泊地は千葉県君津市のキャンプ場へ (=゚ω゚)ノ
清和県民の森キャンプ場

装備はキャンプに釣り、潮干狩りなど道具一式。
美味いもん食べてハマグリをとって帰る旅のお話。

この日は早起きして久々に・・千葉県に行ってきました!
この時期に来れた幸せ。寄り道しながらキャンプ場を目指す。

ってことで!朝ごはんですよ!
楽しくなった理由はやはり、富浦に来れた幸せ。

言わずと知れた行列待ちの地魚料理の超名店です。
「おさかな倶楽部」ここに来るのが最初の目的地。

この方もお呼びしまして・・・
空気のいい開放的な空間で釣りで遊ぼうかと。
そして漁港へ!準備していると大雨。

30歳くらいの女性一人で釣りしているので話をすると・・
夜から朝まで釣りしていてなんと、何にも釣れない!と。
物騒なこの世の中。女ひとりで危なくないのかと思った。

あっさりヤメヤメ!ってことで!
浜の食堂でお昼ごはんを食うことにしました。

天気も悪いのでバタバタせずにコノ日はのんびりすることに。
名店に来れた幸せ。

富浦・・・いや千葉県で一番好きな地魚料理の店。
名前に恥じないそのまんまの内容でした。

なんてたって、こちらを外すわけにはいきませんね。
豪快に漁師町の地魚を満喫して帰りたいですよね?

観てるだけでワクワクしちゃいます。
しかし「限定のおすすめボード」の規模に反したお客の多さ。
特に週末は混雑で限定料理は難しいと思います。お早めに!

どのごはんもクオリティが高いんだから恐れ入る。
漁場の良さが伺えます。そしてかなりのボリューム!

この日の1食限定のウマヅラハギ姿唐揚げ定食。
+500円でサワラ、ヒラメ、メジマグロの地魚刺身。

ファミリー客で、にぎわっているのに出すものが渋い。
どれも飲みなれた人間が好む味ばかり。
こういうメニューを出せるセンスの良さがここにある。

てか、コノ店の魚ぜんぶ美味いっす。
これからのポテンシャルがやばいですよ、ほんと美味しい。

そして少数限定の「地魚あら煮」といえばこちら。
なかなかの果てしなさ。
美味しいから完食できたが美味しくなかったら無理な量だ。

もうすこしで還暦になるんですが・・
こういうのが楽しいワタクシ。大丈夫でしょうか・・・
多いんだろうとは思ったけど想像を遥かに超えていた。

美味しいからなんとか食べきれる。
でも腹をくくった。この時点、お昼を食べた時点で夕食をあきらめた。
観光地としてのレベルの高さを思い知らされました。そんなレベルだ。

ここからスーパーオドヤで買出し。
ようやくたどり着いてキャンプ場にチェックイン。

残念ながらサイトは選べません。
キャンプ場の最奥の大型20番サイト。1泊900円。

何度も来ていますが階段を使っての搬入は初めてです。
ホンマかいなと。これはこれでできない経験!

ボクらのサイトから唯一、洗い場だけが近い。
もちろん電灯あり。洗剤など完備。

搬入し車を駐車場に移動して、サイトまで歩いて早速汗だく。
キャンプといえば焚火。売店で薪は1束600円。

ファミリーキャンプでも良し。
少人数のキャンプでも良し。
ソロでのんびりするのも良し。

暑くもなく 寒くもなく ちょうどいい陽気。
こんな感じでキャンプしてます。

後はその場その場で・・
好奇心にまかせて漂うように過ごせればと思っています。

寝床はあるし、食って飲んで寝るだけ。
道の駅とみうらで買った とうもろこし。

こんな美味いもんが食えるなら。
これからもキャンプだけは続けていけたらと思ったりしてます。

荷物の搬入で階段を上ったり、下りたり。
体を動かすと酒がうまいっすね。
居酒屋風のバターコーン。

とうもろこし と ごはん さえできれば・・
あとは焚火三昧。

見てください。ここまで手作りにこだわります(笑)
合挽き肉、鶏がら、しょうゆ、生姜、ごま油、酒、ニラ。
もみもみして混ぜたら片栗粉入れて、さらに混ぜる。

シュウマイ風ですが焼きます。
こういうものを作る人と食べる人がいるんだなぁと思っていただければと思います。
オリジナリティが高い食べ物は唯一無二ですからコレでいいんです。

貧相そのものですね。まぁまぁあわてないでくださいよ。
ひとつひとつ丁寧に手で包むという焼売はベールに包まれたまま。
ええ。これが意外に美味いんですよ。

21:00 焚火は終了。
シャワー浴びて、明日のためにぐっすり眠りました。

チャリの人、それからハイカーの人。様々なタイプの人がいた。
早起きの翌朝5:30。天気は最高。

キャンプ場から駐車場までは意外に遠い。
クルマ横付けのオートキャンプ場もあります。
ボクは格安サイト。浮いたお金を美味いもんに変換。

「週末行く?」的な感じでも、サイトは数ヵ所空いていました。
駐車場のクルマですが、こんな感じでした。

東京近郊で首都高速とアクアラインでアクセスは簡単。
千葉県の素晴らしいところはグルメポイント多数なこと。

ベストな気候の中、あんな遊び、こんな遊び。
いろいろ混ぜながらのキャンプは楽しいです。

空気がきれいで、たくさんの鳥がピーチク、パーチク。
そんな場所だから酒もメシも入るわ入るわ。

こんな感じのキャンプサイト。
もはや何県にいるのかわからないロケーション。

無料シャワーあるし格安キャンプ場なゆえ・・
ここから海岸まで60分。工夫しだいで楽しめます。

森林と海の気持ちいい遊びだけをつないでいく。
ちょっと東京の延長に来るだけで楽しめるんだからね。

思いのほかガッツリ歩いてサイトに戻ってだらだらと。
リーズナブルに好きなことだけをするキャンプの楽しさたるや。

想定外に階段を上り下りすることになったけど・・
最高に気持ちいい場所だった。

帰る日。いつも名残惜しい時間でもありますが・・
まだまだ遊んで帰りたいので、朝ごはんを食べて撤収。

サッポロ一番塩らーめんベース。
炒めて軽やかさが増す。チャーハンバージョン!

ポテンシャルの幅が知りたいと思い、好奇心だけではじめたキャンプも。
時間をかけて、遊び方を探せて工夫ができてワクワクがあります。

富津公園キャンプ場はカラスと蚊が多い。
そんな理由でこちらに決めた。8:30 チェックアウト。
キャンプ場を後にして君津から富津に移動・・

ということで楽しみにしていた富津海岸潮干狩り。
9:30到着でギリギリ駐車できました。

この日は中潮 。珍しく混雑無く入場できた。
2200円という値段を考えればチョットお得かも。

手前はヒト、ひと、人だらけ。
沖を目指します。

モチロンここに来る人のほとんどは、アサリやハマグリが目的だと思います。
でもその中でも、息子はツメタガイを探しています。

いろいろな生物がいて見ているだけ楽しいです。
カニなのに前に歩くマメコブシガニ。

ワタリガニ。
大きいワタリガニをキムチにすると美味いです。

大きいハマグリだけをとっているから大変。
でも、ぽかぽか陽気の干潟は気持ち良い。

今年はツメタガイは見つかりませんでした。
120分でハマグリ4キロとって帰ります。

相当歩いたので はらぺこです。
お昼ごはんは揚げ物天国のかつや。

フル盛りプレート 870円 + とん汁(大) 220円

今回の限定に関しても誰がどう見ても文句なしの内容です。
フル盛りプレート 870円 + とん汁(小) 165円

ハンバーグカツ、ベーコンエッグ、海老フライ、から揚げ、カレー。
全部イッキに口の中に入れたかったんですがモッタイナイのでヤメました。

さてお家に着いてから、海水で砂抜き2時間。
ということでゆっくり晩ごはんを。
浜で遊んで4キロのハマグリが4400円。東京の半額じゃないでしょうか・・

ずいぶんと上等なハマグリです。正直驚きました。
普段食べているのとは別物です。
和風パスタは絶品でした。ごちそうさまです!!

楽しい時間はアッという間でした。
たぶんボクら数キロは太っていると思います(笑)
おしまい。
スズキジムニー 燃費17.0k 合計318泊 ガソリン1L/166円。
↓ 過去の投稿は以下をご覧あれ。
今回のキャンプの1番の目的は潮干狩りすること。
前泊地は千葉県君津市のキャンプ場へ (=゚ω゚)ノ
清和県民の森キャンプ場

装備はキャンプに釣り、潮干狩りなど道具一式。
美味いもん食べてハマグリをとって帰る旅のお話。

この日は早起きして久々に・・千葉県に行ってきました!
この時期に来れた幸せ。寄り道しながらキャンプ場を目指す。

ってことで!朝ごはんですよ!
楽しくなった理由はやはり、富浦に来れた幸せ。

言わずと知れた行列待ちの地魚料理の超名店です。
「おさかな倶楽部」ここに来るのが最初の目的地。

この方もお呼びしまして・・・
空気のいい開放的な空間で釣りで遊ぼうかと。
そして漁港へ!準備していると大雨。

30歳くらいの女性一人で釣りしているので話をすると・・
夜から朝まで釣りしていてなんと、何にも釣れない!と。
物騒なこの世の中。女ひとりで危なくないのかと思った。

あっさりヤメヤメ!ってことで!
浜の食堂でお昼ごはんを食うことにしました。

天気も悪いのでバタバタせずにコノ日はのんびりすることに。
名店に来れた幸せ。

富浦・・・いや千葉県で一番好きな地魚料理の店。
名前に恥じないそのまんまの内容でした。

なんてたって、こちらを外すわけにはいきませんね。
豪快に漁師町の地魚を満喫して帰りたいですよね?

観てるだけでワクワクしちゃいます。
しかし「限定のおすすめボード」の規模に反したお客の多さ。
特に週末は混雑で限定料理は難しいと思います。お早めに!

どのごはんもクオリティが高いんだから恐れ入る。
漁場の良さが伺えます。そしてかなりのボリューム!

この日の1食限定のウマヅラハギ姿唐揚げ定食。
+500円でサワラ、ヒラメ、メジマグロの地魚刺身。

ファミリー客で、にぎわっているのに出すものが渋い。
どれも飲みなれた人間が好む味ばかり。
こういうメニューを出せるセンスの良さがここにある。

てか、コノ店の魚ぜんぶ美味いっす。
これからのポテンシャルがやばいですよ、ほんと美味しい。

そして少数限定の「地魚あら煮」といえばこちら。
なかなかの果てしなさ。
美味しいから完食できたが美味しくなかったら無理な量だ。

もうすこしで還暦になるんですが・・
こういうのが楽しいワタクシ。大丈夫でしょうか・・・
多いんだろうとは思ったけど想像を遥かに超えていた。

美味しいからなんとか食べきれる。
でも腹をくくった。この時点、お昼を食べた時点で夕食をあきらめた。
観光地としてのレベルの高さを思い知らされました。そんなレベルだ。

ここからスーパーオドヤで買出し。
ようやくたどり着いてキャンプ場にチェックイン。

残念ながらサイトは選べません。
キャンプ場の最奥の大型20番サイト。1泊900円。

何度も来ていますが階段を使っての搬入は初めてです。
ホンマかいなと。これはこれでできない経験!

ボクらのサイトから唯一、洗い場だけが近い。
もちろん電灯あり。洗剤など完備。

搬入し車を駐車場に移動して、サイトまで歩いて早速汗だく。
キャンプといえば焚火。売店で薪は1束600円。

ファミリーキャンプでも良し。
少人数のキャンプでも良し。
ソロでのんびりするのも良し。

暑くもなく 寒くもなく ちょうどいい陽気。
こんな感じでキャンプしてます。

後はその場その場で・・
好奇心にまかせて漂うように過ごせればと思っています。

寝床はあるし、食って飲んで寝るだけ。
道の駅とみうらで買った とうもろこし。

こんな美味いもんが食えるなら。
これからもキャンプだけは続けていけたらと思ったりしてます。

荷物の搬入で階段を上ったり、下りたり。
体を動かすと酒がうまいっすね。
居酒屋風のバターコーン。

とうもろこし と ごはん さえできれば・・
あとは焚火三昧。

見てください。ここまで手作りにこだわります(笑)
合挽き肉、鶏がら、しょうゆ、生姜、ごま油、酒、ニラ。
もみもみして混ぜたら片栗粉入れて、さらに混ぜる。

シュウマイ風ですが焼きます。
こういうものを作る人と食べる人がいるんだなぁと思っていただければと思います。
オリジナリティが高い食べ物は唯一無二ですからコレでいいんです。

貧相そのものですね。まぁまぁあわてないでくださいよ。
ひとつひとつ丁寧に手で包むという焼売はベールに包まれたまま。
ええ。これが意外に美味いんですよ。

21:00 焚火は終了。
シャワー浴びて、明日のためにぐっすり眠りました。

チャリの人、それからハイカーの人。様々なタイプの人がいた。
早起きの翌朝5:30。天気は最高。

キャンプ場から駐車場までは意外に遠い。
クルマ横付けのオートキャンプ場もあります。
ボクは格安サイト。浮いたお金を美味いもんに変換。

「週末行く?」的な感じでも、サイトは数ヵ所空いていました。
駐車場のクルマですが、こんな感じでした。

東京近郊で首都高速とアクアラインでアクセスは簡単。
千葉県の素晴らしいところはグルメポイント多数なこと。

ベストな気候の中、あんな遊び、こんな遊び。
いろいろ混ぜながらのキャンプは楽しいです。

空気がきれいで、たくさんの鳥がピーチク、パーチク。
そんな場所だから酒もメシも入るわ入るわ。

こんな感じのキャンプサイト。
もはや何県にいるのかわからないロケーション。

無料シャワーあるし格安キャンプ場なゆえ・・
ここから海岸まで60分。工夫しだいで楽しめます。

森林と海の気持ちいい遊びだけをつないでいく。
ちょっと東京の延長に来るだけで楽しめるんだからね。

思いのほかガッツリ歩いてサイトに戻ってだらだらと。
リーズナブルに好きなことだけをするキャンプの楽しさたるや。

想定外に階段を上り下りすることになったけど・・
最高に気持ちいい場所だった。

帰る日。いつも名残惜しい時間でもありますが・・
まだまだ遊んで帰りたいので、朝ごはんを食べて撤収。

サッポロ一番塩らーめんベース。
炒めて軽やかさが増す。チャーハンバージョン!

ポテンシャルの幅が知りたいと思い、好奇心だけではじめたキャンプも。
時間をかけて、遊び方を探せて工夫ができてワクワクがあります。

富津公園キャンプ場はカラスと蚊が多い。
そんな理由でこちらに決めた。8:30 チェックアウト。
キャンプ場を後にして君津から富津に移動・・

ということで楽しみにしていた富津海岸潮干狩り。
9:30到着でギリギリ駐車できました。

この日は中潮 。珍しく混雑無く入場できた。
2200円という値段を考えればチョットお得かも。

手前はヒト、ひと、人だらけ。
沖を目指します。

モチロンここに来る人のほとんどは、アサリやハマグリが目的だと思います。
でもその中でも、息子はツメタガイを探しています。

いろいろな生物がいて見ているだけ楽しいです。
カニなのに前に歩くマメコブシガニ。

ワタリガニ。
大きいワタリガニをキムチにすると美味いです。

大きいハマグリだけをとっているから大変。
でも、ぽかぽか陽気の干潟は気持ち良い。

今年はツメタガイは見つかりませんでした。
120分でハマグリ4キロとって帰ります。

相当歩いたので はらぺこです。
お昼ごはんは揚げ物天国のかつや。

フル盛りプレート 870円 + とん汁(大) 220円

今回の限定に関しても誰がどう見ても文句なしの内容です。
フル盛りプレート 870円 + とん汁(小) 165円

ハンバーグカツ、ベーコンエッグ、海老フライ、から揚げ、カレー。
全部イッキに口の中に入れたかったんですがモッタイナイのでヤメました。

さてお家に着いてから、海水で砂抜き2時間。
ということでゆっくり晩ごはんを。
浜で遊んで4キロのハマグリが4400円。東京の半額じゃないでしょうか・・

ずいぶんと上等なハマグリです。正直驚きました。
普段食べているのとは別物です。
和風パスタは絶品でした。ごちそうさまです!!

楽しい時間はアッという間でした。
たぶんボクら数キロは太っていると思います(笑)
おしまい。
スズキジムニー 燃費17.0k 合計318泊 ガソリン1L/166円。
↓ 過去の投稿は以下をご覧あれ。
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2015/09/24
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というわけで・・ 6月4日(火)のこと。
シアワセな時間だ。

シアワセだ。やっぱ好きだわ。ぺぺろんちーの。
ピリ辛でめちゃ美味い。

シアワセな時間だ。

シアワセだ。やっぱ好きだわ。ぺぺろんちーの。
ピリ辛でめちゃ美味い。

この記事へのコメント
はじめまして
千葉県は、海に山に楽しい所が満載ですよね!
清和県民の森、わたしも好きです。子どもも大喜び。
それにしても、ジムニーでリッター17kmとはスゴイです(^^)/
千葉県は、海に山に楽しい所が満載ですよね!
清和県民の森、わたしも好きです。子どもも大喜び。
それにしても、ジムニーでリッター17kmとはスゴイです(^^)/
>でんさん
こんにちは!
コメントありがとうございます。
子供を飽きさせないようにキャンププランも大変なんです。その先一歩の遊びをプラスしたり試行錯誤しております。ジムニーの個体差はあるけれど。燃費はアクセルワークの差ではないですかね?
また、機会があればお立ち寄りくださいませ。
こんにちは!
コメントありがとうございます。
子供を飽きさせないようにキャンププランも大変なんです。その先一歩の遊びをプラスしたり試行錯誤しております。ジムニーの個体差はあるけれど。燃費はアクセルワークの差ではないですかね?
また、機会があればお立ち寄りくださいませ。