舟津浜キャンプ場
2023年9月9日(土)~10日(日)のこと。
場所は福島県郡山市の猪苗代湖の湖畔へ (=゚ω゚)ノ
舟津浜キャンプ場

猪苗代湖にはたくさんのキャンプ場がありますが...
魅惑的無料のキャンプ場でソロキャンプしたお話。

途中のコンビニで飲料とちょっとしたものだけ買った。
ひたすら走る道中は、あいにくの雨だったけど晴れに。
9:30 到着。湖畔に一番乗り!

猪苗代湖を目の前にして、広がる景色にやられた(笑)
このロケーションはヤバい。なんという開放感!

8月も終り。人も少なく静かなと思って湖畔に来て見た。
そんな舟津浜キャンプ場とは・・・

猪苗代湖を一望できる予約不要で無料のキャンプ場。
チェックイン、チェックアウトなどない。

広い砂利の駐車場があり、そのすぐ奥の松林がサイト。
林間サイトに張る場合は隣接しているので荷物運びは便利。

林間サイトにテントを張る場合は注意が必要。
たき火禁止とあった。

※写っている女性は嫁、娘、愛人ではありません。
運ぶ距離はいくらでもない。でもって、湖畔に設営。

屋根付きの炊事場は広くてよかった。

トイレは和式の水洗。夜はセンサーで明かりが点いた。

ペーパーは持参した方がいい。

すぐそばに簡易トイレが設置してあったのは季節限定?

ゴミ箱も設置されていました。

結構な灼熱陽気。林間サイトの方が涼しいだろう。
ドボン出来れば最高だったのに。おじさん1人で泳ぐのもね。

多くの人たちは日帰りBBQで湖畔に陣取っていた。
場の雰囲気含めて、メシもうまい。

この旅の目的はこれだったかもしれない。
パーフェクト!

昼食後は湖畔を散歩。これで3度目かな。
キャンプしていて、こういう光景を目にする。

最近じゃ、暑くて気乗りしなくてキャンプは避けていたけど。
1泊で遠出もどーかと思ったが、来てみればいいもんだね。

湖に沈む夕日を期待したが雲天でだめだった。

生ホルモンミックス。レシピとおりにやって見たものの。
腹を下さないか心配に。アルコールを流し込みながら完食。

空は厚い雲に覆われて、対岸に光るイナズマが見えた。
雨が降りそうで、熾き火になるころ21:00就寝。爆睡は言うまでもない。

そして翌朝。それにしてもいい朝だ。

舟津川の対岸には舟津公園キャンプ場がある。
実際に見て好みで選ぶと良いと思う。

実はボク的3連休。場所を変えて移動することも可能。
11日(月)も休暇を取ってあったので連泊も可能。

朝晩は幾分涼しくなってきた様な気もしますが。
今年の夏はしつこそうだし、そう簡単には過ごし易くなってくれないでしょうね(笑)

今まで、コロナやインフルに感染することなく健康体。
だが、暑くて体調崩しそう。暑いのは嫌だし。
のど越しのいい冷たいものばかりだと、秋頃にお腹やられちゃうのよね。

会津若松市かと思いきや、市域は広く西に猪苗代湖。
舟津浜は福島県の中央部に位置する郡山市だった。
暑くなる前に撤収完了9:00 。

北上し会津若松。通りがかりに、野菜直売所に立ち寄った。
どれもこれも100円。アスパラは250円でやわらかく新鮮。

塩川保健福祉センター花しょうぶの湯で入浴。
ボディシャンプーのみ。入浴料200円也。

風呂上りはソースカツ丼を頂きにこちらへ。
相変わらずインパクトのある盛りだ(笑)

次男と来なくて良かったわ~。
ソースが甘いのが欠点。後半は飽きてくる。
食べきるには、カラシをつけすぎるくらいがボクの勝ちパターン。

ごはんもキャベツもソースでべちゃべちゃ。
このあと、胸焼けになったのは言うまでもありません。

帰路はビューんっと鮫川村へ。
鹿角平観光牧場キャンプ場へ見学に立ち寄った。
うなぎの寝床のようなキャンプ場で炊事場は道路を渡った場所だった。
わりと不便で、ちょっとイメージが違ってたな。
何だかんだよく走りました。お家に18:00 着。

飲んで食って泥のように寝ました。朝はマヨチーズトースト1枚。
11日(月)は長男もお休み。大学入学共通テストの18,000円ちょうだいと言われ。
先週も模試の25,000円ちょうだいと言われ。どうも酔っぱらっている時に約束しているらしく記憶がない。
そういうタイミングに、うまくやられてしまっているようだ。
ソースカツ丼で胸焼けでしたが、やはり夏バテ予防は食べることですかね。

にんにく、あぶらマシで暑さを乗り切りますよ。
かなり期待できそうなビジュアルです(笑)

とても雰囲気の良い湖畔キャンプ場でした。
遠いのでまた来るかは分からないけど機会があればリピートしたい。
おしまい。
スズキジムニー 燃費17.2k 合計304泊 ガソリン1L 175円。
場所は福島県郡山市の猪苗代湖の湖畔へ (=゚ω゚)ノ
舟津浜キャンプ場

猪苗代湖にはたくさんのキャンプ場がありますが...
魅惑的無料のキャンプ場でソロキャンプしたお話。

途中のコンビニで飲料とちょっとしたものだけ買った。
ひたすら走る道中は、あいにくの雨だったけど晴れに。
9:30 到着。湖畔に一番乗り!

猪苗代湖を目の前にして、広がる景色にやられた(笑)
このロケーションはヤバい。なんという開放感!

8月も終り。人も少なく静かなと思って湖畔に来て見た。
そんな舟津浜キャンプ場とは・・・

猪苗代湖を一望できる予約不要で無料のキャンプ場。
チェックイン、チェックアウトなどない。

広い砂利の駐車場があり、そのすぐ奥の松林がサイト。
林間サイトに張る場合は隣接しているので荷物運びは便利。

林間サイトにテントを張る場合は注意が必要。
たき火禁止とあった。

※写っている女性は嫁、娘、愛人ではありません。
運ぶ距離はいくらでもない。でもって、湖畔に設営。

屋根付きの炊事場は広くてよかった。

トイレは和式の水洗。夜はセンサーで明かりが点いた。

ペーパーは持参した方がいい。

すぐそばに簡易トイレが設置してあったのは季節限定?

ゴミ箱も設置されていました。

結構な灼熱陽気。林間サイトの方が涼しいだろう。
ドボン出来れば最高だったのに。おじさん1人で泳ぐのもね。

多くの人たちは日帰りBBQで湖畔に陣取っていた。
場の雰囲気含めて、メシもうまい。

この旅の目的はこれだったかもしれない。
パーフェクト!

昼食後は湖畔を散歩。これで3度目かな。
キャンプしていて、こういう光景を目にする。

最近じゃ、暑くて気乗りしなくてキャンプは避けていたけど。
1泊で遠出もどーかと思ったが、来てみればいいもんだね。

湖に沈む夕日を期待したが雲天でだめだった。

生ホルモンミックス。レシピとおりにやって見たものの。
腹を下さないか心配に。アルコールを流し込みながら完食。

空は厚い雲に覆われて、対岸に光るイナズマが見えた。
雨が降りそうで、熾き火になるころ21:00就寝。爆睡は言うまでもない。

そして翌朝。それにしてもいい朝だ。

舟津川の対岸には舟津公園キャンプ場がある。
実際に見て好みで選ぶと良いと思う。

実はボク的3連休。場所を変えて移動することも可能。
11日(月)も休暇を取ってあったので連泊も可能。

朝晩は幾分涼しくなってきた様な気もしますが。
今年の夏はしつこそうだし、そう簡単には過ごし易くなってくれないでしょうね(笑)

今まで、コロナやインフルに感染することなく健康体。
だが、暑くて体調崩しそう。暑いのは嫌だし。
のど越しのいい冷たいものばかりだと、秋頃にお腹やられちゃうのよね。

会津若松市かと思いきや、市域は広く西に猪苗代湖。
舟津浜は福島県の中央部に位置する郡山市だった。
暑くなる前に撤収完了9:00 。

北上し会津若松。通りがかりに、野菜直売所に立ち寄った。
どれもこれも100円。アスパラは250円でやわらかく新鮮。

塩川保健福祉センター花しょうぶの湯で入浴。
ボディシャンプーのみ。入浴料200円也。

風呂上りはソースカツ丼を頂きにこちらへ。
相変わらずインパクトのある盛りだ(笑)

次男と来なくて良かったわ~。
ソースが甘いのが欠点。後半は飽きてくる。
食べきるには、カラシをつけすぎるくらいがボクの勝ちパターン。

ごはんもキャベツもソースでべちゃべちゃ。
このあと、胸焼けになったのは言うまでもありません。

帰路はビューんっと鮫川村へ。
鹿角平観光牧場キャンプ場へ見学に立ち寄った。
うなぎの寝床のようなキャンプ場で炊事場は道路を渡った場所だった。
わりと不便で、ちょっとイメージが違ってたな。
何だかんだよく走りました。お家に18:00 着。

飲んで食って泥のように寝ました。朝はマヨチーズトースト1枚。
11日(月)は長男もお休み。大学入学共通テストの18,000円ちょうだいと言われ。
先週も模試の25,000円ちょうだいと言われ。どうも酔っぱらっている時に約束しているらしく記憶がない。
そういうタイミングに、うまくやられてしまっているようだ。
ソースカツ丼で胸焼けでしたが、やはり夏バテ予防は食べることですかね。

にんにく、あぶらマシで暑さを乗り切りますよ。
かなり期待できそうなビジュアルです(笑)

とても雰囲気の良い湖畔キャンプ場でした。
遠いのでまた来るかは分からないけど機会があればリピートしたい。
おしまい。
スズキジムニー 燃費17.2k 合計304泊 ガソリン1L 175円。