東屋キャンプ
2022年9月2日(金)〜3日(土)の雨の日のこと。
気になる界隈。秘密のサティアンへ(=゚ω゚)ノ
安定の東屋でダラダラ焚火で満喫したお話。

もったいぶるわけではないが、いまはまだ、、、
ためておくべきとき秘密のキャンプ場である。

おおむね、こんな感じのキャンプだった。
前回は笛吹小屋キャンプ場に誘ってもらい満喫したので。
天気ダメダメならアソコがあるじゃないか!

山々に囲まれた秘密のキャンプ場へと向かった。
アウトドアといえば雨でもキャンプでしょう。

本来なら、8月はいろいろキャンプに行く予定はあった。
1つは予約したキャンプ場からは不運な連絡で中止になった。

もう1つは、その日1泊限定だけキャンプ場になるという所。
仕事が忙しく、電話予約をするのを忘れたので行けなかった。
まあ、いつか機会があればリベンジします。

登山道がない山。ゴルジュに雪渓。
あっち方面からのお誘いもあるが、体力は衰えている。
ただ年を重ねるごとに、足腰が弱って青息吐息の有様じゃね。

あぁ、なんだかんだ夏が終わった気がする。
暑いの次は寒く。山は日ごとに冬めいていく。

雨降りでも、いいねぇ。
雨天の外を眺めながら、食す寿司も美味い。
マジで快適だ。ここは安定のサティアン(笑)

真っ暗ですが、東屋は広くて開放感があります。
リーン リーンと鳴くスズムシの音色の風情がいい塩梅。
酒はほどほどで。ごろごろしながらコーヒーで寛ぎ。

至高の幸せ時間であった。
火を囲んでの楽しい夜がふけていく。
半袖、短パンだと寒いくらい。薄いシュラフに包まって就寝



鹿や、よくわらない獣の鳴き声で何度か起きた。
翌朝。起きると霧雨。もちろん幕は張らず...
ごちゃごちゃぽい。こんな感じの寝床でした。

オッサン二人に圧倒されたのか。
BBQのディキャンで若いカップルが来たくらい。

焚火のパチパチ音と川の轟々とした音が子守唄のように。
いつ寝たのかあまり記憶は無い。それくらいいい夜だった。

就寝。なんて言ったけど、焚火の横で寝落ちしたようなもんだ。
これが醍醐味。焚火が無きゃ始まらない。

朝から焚火がもくもくしてるのは嬉しい光景。
そんな焚火を眺めながら食べる朝ラーメン。

ソロもいいけど、お友達キャンプもなかなかいいね。
そうそう着いたとき管理のおじさんの方言がすごくてわからなかった。

さて。キャンプはここいらで終了!
荷物は車に突っ込んで帰るとしましょう。
ちなみにボクだけお先に帰路へ。この時点で8:00。

人のいないところへ行こう!というコンセプト。
途中、道の駅に立ち寄り、新鮮野菜をお土産に帰った。

1ヶ月ぶりのキャンプでした。
さて、次はどこへ遊びにいこーかな?
おしまい。
スズキジムニー 燃費15.3k 合計266泊
気になる界隈。秘密のサティアンへ(=゚ω゚)ノ
安定の東屋でダラダラ焚火で満喫したお話。

もったいぶるわけではないが、いまはまだ、、、
ためておくべきとき秘密のキャンプ場である。

おおむね、こんな感じのキャンプだった。
前回は笛吹小屋キャンプ場に誘ってもらい満喫したので。
天気ダメダメならアソコがあるじゃないか!

山々に囲まれた秘密のキャンプ場へと向かった。
アウトドアといえば雨でもキャンプでしょう。

本来なら、8月はいろいろキャンプに行く予定はあった。
1つは予約したキャンプ場からは不運な連絡で中止になった。

もう1つは、その日1泊限定だけキャンプ場になるという所。
仕事が忙しく、電話予約をするのを忘れたので行けなかった。
まあ、いつか機会があればリベンジします。

登山道がない山。ゴルジュに雪渓。
あっち方面からのお誘いもあるが、体力は衰えている。
ただ年を重ねるごとに、足腰が弱って青息吐息の有様じゃね。

あぁ、なんだかんだ夏が終わった気がする。
暑いの次は寒く。山は日ごとに冬めいていく。

雨降りでも、いいねぇ。
雨天の外を眺めながら、食す寿司も美味い。
マジで快適だ。ここは安定のサティアン(笑)

真っ暗ですが、東屋は広くて開放感があります。
リーン リーンと鳴くスズムシの音色の風情がいい塩梅。
酒はほどほどで。ごろごろしながらコーヒーで寛ぎ。

至高の幸せ時間であった。
火を囲んでの楽しい夜がふけていく。
半袖、短パンだと寒いくらい。薄いシュラフに包まって就寝




鹿や、よくわらない獣の鳴き声で何度か起きた。
翌朝。起きると霧雨。もちろん幕は張らず...
ごちゃごちゃぽい。こんな感じの寝床でした。

オッサン二人に圧倒されたのか。
BBQのディキャンで若いカップルが来たくらい。

焚火のパチパチ音と川の轟々とした音が子守唄のように。
いつ寝たのかあまり記憶は無い。それくらいいい夜だった。

就寝。なんて言ったけど、焚火の横で寝落ちしたようなもんだ。
これが醍醐味。焚火が無きゃ始まらない。

朝から焚火がもくもくしてるのは嬉しい光景。
そんな焚火を眺めながら食べる朝ラーメン。

ソロもいいけど、お友達キャンプもなかなかいいね。
そうそう着いたとき管理のおじさんの方言がすごくてわからなかった。

さて。キャンプはここいらで終了!
荷物は車に突っ込んで帰るとしましょう。
ちなみにボクだけお先に帰路へ。この時点で8:00。

人のいないところへ行こう!というコンセプト。
途中、道の駅に立ち寄り、新鮮野菜をお土産に帰った。

1ヶ月ぶりのキャンプでした。
さて、次はどこへ遊びにいこーかな?
おしまい。
スズキジムニー 燃費15.3k 合計266泊